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今日も一人でお昼ごはん

コミュ障・人見知りで友達のいないぼっちおばさん専業主婦のひとりごとです。

自分がもう一人いたらいいのに

家族、自分


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こんにちは。いつも遊びに来てくださってありがとうございます。

 

自分がもう一人自分がいたらいいのになあって、よく思う時期がありました。

本音を言える友達もいないし、同性の姉妹もいない、仲が良かった母も亡くなってもういない。寂しい。

そんなとき、私がもう一人いたら、きっとお互いがお互いの最高の理解者になるだろうし、いつも支えあって、生きるのも楽になったろうなあなどと、ちょっと病んだ感じのエキセントリックな妄想をしていました。

一卵性の双生児が羨ましかったです。

同じ遺伝子を持って、同じ環境で育つのですから、一生の友達を得たようなものでしょう。

「一卵性双生児は一般の人たちより寿命が長い」という研究結果が発表されたときには、ほらね!って、一人でどや顔をしていました(笑)

一卵性双生児は特別な信頼関係が確立されているので、お互いをいろんな形で助け合うことができるからだそうです。

肉親だからその関係は一生続きますし。

そういう変な妄想をしてる間は楽しかったですね。

 

それとは全然違う意味で、仕事と学校のバザー委員と家事でてんてこ舞いのときに、「私がもう一人いて、同時に家事やってくれたら早く片付くのになあ~( ;´Д`)」ともよく思いました(笑)