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今日も一人でお昼ごはん

コミュ障・人見知りで友達のいないぼっちおばさん専業主婦のひとりごとです。

二次試験


こんにちは。

娘を二次試験の会場まで送り届けて帰り道、ちょっとスタバで休憩しています。

スタバは高いのでめったに来ないけど、やっぱり美味しいです。近くにドトールがなかったのでね。。。


インフルエンザや風邪に罹らず今日の日を迎えたことでホッとしています。

私のミッションもほぼ終了しました。

後期試験を受ける可能性ももちろんありますが、受験生のほとんどは今日が第一志望の大学だと思います。

皆さん力を発揮できますように。


ところで、今日来た大学は、実は息子も受験しました。まさか3年後に同じ大学に来ることになるとは( ̄。 ̄;)


息子はそこの大学は合格をいただいたのですが、二次試験の次の日に、某私立大学の合格もいただいて、そこと国立と、どちらに行くか、ものすごく悩みました。

難易度も就職も、ほぼ同程度の大学で、私立なら自宅通学、国立なら下宿でした。(私立で下宿は費用がかかりすぎるのでうちではダメです)


息子は某ネットのお悩み相談にも投稿しまして、そうしたら実に真摯に回答して下さる方が何人もいて、ありがたかったです。とても参考になりました。


私はせっかく国公立の勉強をしてきたのだから国立に行くものだと思い込んでいたのですが、息子はその私立大学も以前から憧れていたらしく、悩みに悩んで結局地元の私立大学に行くことにしました。

下宿探しや引っ越しもしなくてよくなったので楽になりましたが、ちょっと肩透かしを食らった感じです。


さて娘はどうなることやら。。。

可愛らしい制服姿の女子受験生が多い中、おでこ丸出しで髪を一つに括ったジャージ姿の娘はちょっと目立ってたかも(゜∀゜)


読んでいただいてありがとうございました。







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ドラマ「カルテット」を見て夫婦についてちょっと考えた

 

こんにちは。

 

「カルテット」の第6話、巻真紀さん幹生さん夫婦が次第に壊れていく様子が分かりやすく描かれていて、いろいろ考えさせられました。

若い未婚の人たちが見たら、うわ~結婚て面倒くさいなあ、したくない、とか思われそうな内容でしたが(^^;)

 

でも昨日の描かれ方だとなんだか真紀さんが可哀想でした。

大雑把で無神経な妻・真紀が、繊細な夫・幹生をひたすら追いつめて行ったっていう展開だったので。

現実の夫婦はもっと複雑で、お互い相手に幻滅しながらもそこはまあまあと自分を抑え乗り越えながら清濁併せ呑むような夫婦に出来上がっていくんじゃないでしょうか。

まあそうなるにはそれなりの月日と、ある程度の忙しさ(子育て期間とか)が必要だと思います。

 

男性の方が幹生さんみたいにロマンティックで繊細で傷つきやすい人が多いのだろうなとは思います。

女性は必要とあらば現実にどんどん自分を合わせて行けますし、そうしないとやっていけません。

しかも、昨日の真紀さんは決して手を抜いていたわけではないのです。いい家族になるために、彼女も彼女なりに努力していました。

なので、昨日は幹生に「しっかりせえよ~」って言ってやりたくなりましたね。

妻が自分の理想としていた女性からどんどん離れて行っているからっていちいち傷つくなよ~って(笑)

あそこを乗り越えることが出来たら、とってもいい夫婦になれそうだったのにな~。

 

あ、でも、まだこれから話は進んでいくのでまだまだ恐ろしい事実が判明していくかもしれませんね。早とちりしてはいけない。

 

ちなみに、私は唐揚げにレモンは付けません。レモン要るかな?

醤油やソースも、わざわざ食卓に出したりしないです。

味が足りなければ各自なにかかけて食べてますし、そうされても「私の味付けが気に入らないのヽ(`Д´)ノ」なんて怒ったりしません。

 

居酒屋のおつまみの唐揚げにレモンをかけられても別に気にしないで美味しくいただきます。

レモンかけなくても美味しいし、かけてもまたさっぱりして美味しいし。

 

そうです、私は大雑把で無神経なのです。

大雑把な人は細かいことでいちいち怒ったり傷ついたりしないのでめんどくさくなくていいと思うんだけど、嫌いな人は嫌いなんだろうなあ。

 

などと、ポンコツ夫婦の妻が言っても説得力ないですね。

 

読んでいただいてありがとうございました。

 

 


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オープンキャンパスはよい思い出に。。。

 

こんにちは。

 

昨日の夜、娘に「もっとオープンキャンパスに行っとけばよかったなあ」と言われて、はあ~~~?っとなった管理人です。

あんたが言うか?もうね、あなた、面倒くさいとか言って、私、引きずるように連れて行ったのよオープンキャンパス。 ヽ(`Д´)ノ覚えてないの?

 

オープンキャンパスなんて私が受験するころにはなかったイベントです。私は同じ大学を受ける友達何人かと12月ごろに適当に見て回ったりしてました。

キャンパスに入って、ただ建物をぼ~っと眺めて、素敵な校舎だな~とか、大学生楽しそうだとか、それで終わりでした。

中には、はるばるよく見学に来てくれましたととても喜んでくれて、校舎の中まで案内してくれた親切な大学もありました(関西のわりと有名な女子大です)。

 

でも今は違います。

オープンキャンパスという受験志望の高校生を対象とした確固としたイベントがあるのです。

私立は「ご自由にお越しください、熱中症に気を付けてね」で終わりですが、国公立はがっちりとプログラムを組んでいるところが多く、予約を取らないといけません。

予約も今はネットで取るので、〇月〇日〇時〇分より受付いたします、みたいになっていて、当日は朝早くからパソの前で準備万端整えて、時間が来たら一斉にクリックするのです。

そう、人気アーチストのライブのチケットの一般販売のときのように。

人気の高い大学や学部だと10分もすれば受付終了で、無事に予約が取れてやれやれよかったとホッとするのです。

親ばかだとは思いますが、これくらいは協力してやらなきゃと思って。。。

 

息子と娘で4,5回、こういうことをしましたかねえ。

でもさすが国公立、しっかりしたプログラムで子供たちも大満足して帰ってきました。

まあ中にはなんじゃこりゃみたいな大学もありましたけど(^^;

 

オープンキャンパスは受験のモチベーションを上げる効果バツグンです。

模擬講義が面白かった、実験の設備がすごかった、研究の内容が興味深かった、学生のお姉さんが綺麗だった、などなど、ああ、ここの大学に行きたい、という気持ちを高めてくれます。

 

でも残念なことに、1次試験であるセンター試験の結果が思わしくないと、その大学を諦めなくてはならないケースも出てきます。

せっかくオープンキャンパスに行ったのになあ、と、残念な気持ちになりそうですが、意外とそうはならず、オープンキャンパスだけでも行っておいてよかった、憧れの大学の雰囲気を味わうことができてよかったと、けっこういい思い出になっています。

 

オープンキャンパスは思い出作りだから」とはっきり言うママさんもいましたねえ。

もちろん、大事なのは試験会場の下見ですが、ちょっと手が届きそうにない大学も、オープンキャンパスの予定に入れておいてもいいのかなと思います。

 

そう、それで娘の話に戻りますが、息子の時にあまりオープンキャンパスに参加できなかったこともあり、娘の時は高1からいろいろ見ておこうと思ったのですが、娘が全く協力的でなく、仕方なく私が先導して連れて回っていました。

第一志望の大学でさえ面倒くさがってダラダラしていて、そのあまりの態度の悪さに爆発しそうになるのを必死で抑えていました。一生懸命予約を取って、飛行機と宿の手配をして、本当に馬鹿みたいって、何度も思いましたよ(-_-;)

 

それで「もっとオープンキャンパス行っとけばよかった」ですよ。何をかいわんやです。

さすがに私もムッとして、「あなたが行きたがらなかったから今さらそんなこと言ってもしょうがないでしょう。あそこは行かないの、ここは行かないのってお母さんは何回も確認とったけどね。今週末の受験も、あなたが急に不機嫌になって朝ごはんを食べなくなったり朝起きなかったりしたらどうしようかと実は不安に思っている」と、受験を控えている娘にはっきりと言ってしまいました。

娘はしばし不機嫌になって黙っていましたが、さすがにこの期に及んで拗ねてもしょうがないとあきらめたのか、すぐ機嫌を直していましたね。

 

まあとにかくいろいろ手のかかる子なので、今週末の入試が無事に終わることを母はただただ祈るばかりです。

 

読んでいただいてありがとうございました。

 


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仕事を辞めたわけ

 

こんにちは。

 

私立の合格もどんどん発表されて、もう受験終わり!という人も増えてきている頃ですが、国公立組はまだこれからです。今が一番キツい時期ですが、頑張ってください!

息子のときも思ったけど、やっぱり長い~(^^;)

 

ここのところ、新聞に入っている求人広告やコンビニのレジ横に置いてある求人雑誌などに目が行ってしまいます。自分に都合のいいものがあったら応募してみようかな~なんて。

 

パートの仕事を止めて8か月くらいになります。

なんで辞めたかというと、人間関係と、睡眠不足かな。

 

最初は正社員の事務員さんのお手伝いとして雇われたんです。仕事はお掃除や電話応対から請求書や報告書の作成まで様々でしたが、全て正社員さんがチェックしてくれたので楽でした。

ところが、それからすったもんだがありまして、その正社員さんが辞めて、別の人が来て、また辞めてみたいな感じでしばらく事務所内がゴタゴタしてしまって、その間になぜか私の仕事がだんだん重いものになっていき、チェックする人もいなくなってしまいました。

とくに請求書をノーチェックで提出するのが恐怖でした。自分チェックだとどうしてもチェックしきれなくて、そのうち金銭的なことで会社に迷惑をかけるんじゃないかと常にヒヤヒヤでした。

 

そんなこんなで気が付けば10年もそこで働いていて、一番の古株になり、正社員の事務員さんもなんだかいつも私に遠慮しているようで、きっと私のこと使いづらいと思ってるんだろうな~と思うとなんか気が重くなってきまして。。。

 

睡眠不足も深刻でした。

息子が大学生になってバイトで夜遅くなり、もともと宵っ張りだった生活がますますひどくなって、寝るのは夜の1時か2時、でも娘のお弁当作りがあるので朝は5時半起き、という生活が続き、午後の仕事は睡魔との闘いでした。

睡眠不足は認知症を招くとか言われるようにもなって、これはヤバい、なんとかしなきゃと焦りました。

 

で、辞めたいな~辞めたいな~と思いながら1年が過ぎ、やっと支店長に告白して(笑)、円満退社が実現したわけです。

いろいろ大変な職場だったけど、ダラダラと10年も働くことができたのは、私に合ってたってことかな。感謝してます。

 

また働くとしたら週2日くらいにして、睡眠時間は死守したい。

そんな都合のいい職場はないかと思いますし、年齢も年齢なのでなかなか厳しいかと思いますが、求人広告はチェックしていこうかなと思ってます。

 

読んでいただいてありがとうございました。

 

 

 
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サザエさんの視聴率が低迷している?

 

こんにちは。

 

東芝が今、大変マズいことになっていますが、サザエさんも元気がないらしくて心配しています。

そう言われれば私も最近サザエさん見てないかなあ。

サザエさんの時間、私は夕飯作りで忙しく、子どもたちも最近はその時間に家にいないことが多くなってきて、さらに夫があまり好きではないこともあって、見たいのに見れない状態です。

 

以前は東芝一社提供だったんですよね。

その頃の磯野家には常に東芝の最新の家電製品が並んでいました。

が、いつの頃からか、サザエさんは時代を追うことを止めてしまって、磯野家の冷蔵庫は黄緑色のままになっています。

時代に合っていないという人もいますが、私にとってのサザエさんは昭和時代劇なので、そこがいいのです。

サザエさんを見ていると、子どもの頃の思い出が甦って来て本当に懐かしくて癒されるのです。(「三丁目の夕日」は私にはちょっと古すぎて合わない)

若かった父や母、ちゃぶ台で食べた日曜日の夕ご飯、テレビの横の水槽で飼っていた金魚、お友達と遊びまわった公園、いろんな思い出にふわ~っと優しく包み込まれます。

おかっぱ頭で釣りスカートを穿いているワカメはまさに昔の自分です。

 

サザエさんはほかの日本のアニメにありがちな湿っぽさがないのも好きです。

しんみりするシーンがあまりないんですよね。日本を代表するアニメなのに日本特有の湿っぽさがない。あのドライさが逆にリアリティーがあってすごく好きです。

「いつも喧嘩ばかりしているけど、お母さんもお姉ちゃんも本当は私のことを心配してくれてたんだね。ありがとう」なんて、小学生の子どもが思うでしょうか。

最近は2分の1成人式に代表される、親に感謝しよう的なイベントがやたらと目について、私はずっと違和感を覚えています。私の頃はそんなイベントはほとんどありませんでした。

子どもが親を感謝するのは大人になってからでいいんじゃないかと思うんですが、どうでしょう。子供のときくらい親に好き勝手我儘言ってもいいと思うんですけどね、変に気を使ったりしないで。

話が逸れてしまいました(^^;)

 

ちなみに、「ムーミン」も湿っぽさがないので大好きです。

 

そのドライさを支えているのがカツオで、我が家では一番人気です。

とても良い事をしているように見える場合でも実は全部自分のため、という、あの計算高い人懐こさがたまりません(笑)

彼はお年寄りから赤ちゃんまで分け隔てなくコミュニケーションが取れるというすごい能力で、たとえ勉強しなくてもいい大学に行かなくても、一生楽しく生きて行けると思います。

恐妻家のアナゴさんも軽薄なノリスケさんもうちでは大人気です。

 

だからサザエさんには頑張ってほしいのです。

笑点」も頑張っているのだからサザエさんも頑張って~!

オマエモナ~って言われそうだ(;・∀・)

 

読んでいただいてありがとうございました。

 

 

 


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大学受験近況

 

こんにちは。

どうも最近ブログの内容がただの日記になっていてなんだかな、な感じです(;・∀・)

娘の受験が終わるまでは気持ちもそわそわして落ち着かない。。。

 

センター利用含め4連勝していたところですが、昨日初めて不合格をいただき、娘もちょっと落ち込んでいました。

センター利用は受かりそうなところを狙って出願していたのでまあ順当な結果なのですが、昨日落ちた大学は娘にとってはぐっと難易度の高いところで、模試でもB判定はもらえていませんでした。が、娘基準ではそれなりに手ごたえがあったらしく、もしかしたら行けたかも、と思っていたようでした。

まあ世の中そんなに甘くはなかったということです。

 

息子のときもそうだったのですが、4連勝もするとどうしても調子に乗ってしまって、全部行けるんじゃないかとかつい期待してしまうんですよね。

私もその時はいい気になっておりまして、その後ドンドン!と2連敗がきたときはかなり凹みました。家の中もどよ~んとしてしまいまして。。。

なので娘のときは調子に乗らないように気を付けてはいました。

夫はすぐに調子に乗る人なので、前日にそんなに簡単に受かるところではないとブスッと釘を刺しておきました(笑)

昨日の不合格で娘の今の実力がだいたいわかりました。

 

 

昨日は楽器のレッスン日がありまして、久しぶりに家族以外の人と話をしました。

お喋りするとなんだかホッとしますね。

受験が終わるまではあまり外に出ないようにしているのですが、やっぱり引きこもるのは良くないような気がする。。。

かといって気楽におしゃべりできる友人もいないし、しばらくこの状況でやり過ごすしかないです。

 

今日も読んでいただいてありがとうございました。

 

 

 


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学校選び(私立中学の)

 

こんにちは。

 

先日スーパーで買い物をしていたら幼稚園時代のママさんにばったり会いました。

ちょこっと話をしたのですが、やはり子どもたちの進路の方向に話がむかって、「もう決まったんでしょ?」って聞かれて、国公立だからまだ全然決まってなくて大変だと答えたらびっくりしてました。

たしかに私の兄の子どもたちも推薦で大学行ってるし、娘の学校も3分の1の生徒はもう推薦やAOなどで決まっているし、少子化の影響で生徒を早く確保したい大学の思惑もあって一般試験で受験する生徒はどんどん減っていっているのでしょう。

あと5年くらいでセンター試験もなくなるし、そうなるとペーパー試験が出来れば誰でも入れる時代は終わっちゃうんでしょうね。

 

大学受験はまだまだ続きますが、中学入試はもうだいたい終わっているのかな?

御三家とか言われるトップクラスの学校は選ぶ余地もあまりないですが、うちの子くらいの標準レベルだとけっこう学校も多くて、どこにしようか私も悩みました。

息子を男子校、娘を女子校に入れた私の感想は、どこの学校も入ってみないとわからないし、どこも大して差はない、です。身もふたもない感想ですね(^^;)

 

沢山の学校を見学して、ここは素晴らしい、間違いないと確信してお子さんを進学させる親御さんは多いと思いますが、あまり期待し過ぎるとがっかりすることになるかも。

どこの学校にも良い先生やそうでもない先生、相性の良い先生悪い先生はいるし、そこの生徒も、要は偏差値で輪切りにされた塊が入ってくるわけで、偏差値の高い学校ほど真面目な子が多くなるのは当たり前だし、いじめも、程度の差はあれどこの学校でもあるでしょう。

 

なので、学校を選ぶ基準は、男子校か女子校か共学か、人数が多いか少ないか、この2点くらいしかないと思います。

 

男子校は、親は楽だと思います。男の子は女子に比べるとあっけらかんとしているので生徒同士のややこしいトラブルが少ないからです。

ただ、女子のいない環境で6年を過ごすというのがその後の人生にどのような影響を及ぼすかはわかりません。

もちろん、男子校でもどこかでちゃっかり彼女を作ってリア充を楽しむ生徒もいますが。

 

女子校はトラブル多めだと思います。女子はやはり陰湿な面がありますから、それはもうしょうがないでしょうね。

お子さんが女子校は嫌だと言うのならやめた方がいいと思います。

昔おやじギャルというのが流行りましたが、女子校はそのおやじギャル製造工場でもあります。

入学前おしとやかだった少女が見事なおっさん女子になって卒業していきます。

まあそれはそれでいいかもしれないですね。(いいのか?)

 

生徒数の多い少ないも影響があると思います。

生徒数の少ない学校=面倒見が良いとはならないので。

たしかに、ほぼすべての先生が生徒の顔と名前を覚えていて、先生と生徒の距離は近いと思いますが、だから面倒見がいいということにはなりません。

小人数だと部活の種類も限られますし、そのクラブの人数も少なくなります(レギュラーになるのは簡単ですが)。ですので、クラブ内でトラブルが起こると居場所がなくなります。

少人数の学校は往々にして閉鎖的なので、学校そのものが合わないと、辞めざるを得なくなります。

 

生徒数が多ければ、気の合う友達に巡り合う可能性も増えますし、居場所も見つけやすいでしょう。

高校からの募集をしているところはさらにオープンな雰囲気があるはずです。

 

その学校が子供にあうかどうかは入ってみないとわかりません。ですので、男子校か女子校か共学か、生徒数が多いか少ないかという客観的な事実からある程度想像するしかないと思いました。私の個人的な考えですが。

 

なんだか偉そうに書いてしまってすみません。読んでいただいてありがとうございました。

 

 


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